コメントは「今の時代はネットなどで口コミが広がりやすく“面白い”となればミタのような怪物的数字を出すが “つまらない”となると信じられないような低い数字が出ることが分かった。本当に恐ろしい時代になった」というもの。ネットでおもしろくないという口コミが流れたため、実際の視聴率が低くなってしまったというものなのだ。
このコメントにネットでは「そもそもつまらないドラマの話はしない」「この数字の低さは口コミ以前の問題だと思う」「結局つまらないということか」などの声があがっている。
実際に「これおもしろい」とネットで話題になると視聴者が増えるというのは理解できるが、その逆はどれだけ効果があるのだろうか。やはりコンテンツの持つ力が最大の原因ではないだろうか。
http://news.livedoor.com/article/detail/6526530/
─情報元:家電チャンネルサイト様─