5月末には携帯電話3社のスマホ夏モデルが出揃ったが、各社の速度競争が加速。KDDIが下り最大40Mbpsの「WiMAX」(ワイマックス)に対応した3機種を発表したかと思えば、ドコモは受信時最大75Mbpsの「Xi」(クロッシィ)に対応した11機種を発表。念願のプラチナバンド獲得に成功したソフトバンクは下り最大42Mbpsの「ULTRA SPEED」に対応した3機種や、業界最速となる下り最大110Mbpsの「SoftBank 4G」に対応した無線データ通信端末を発表した他、スマホ初となる放射線測定機能を搭載した「PANTONE 5 107SH」が注目を集めている。
...続きはこちら >>
http://news.livedoor.com/article/detail/6690686/
─情報元:livedoor HOMMEサイト様─