一度コルクを開けてしまったワインは、そのままでは数日しか持ちません。ところが、ブログ「Food52」に、飲み残したワインをもう少しだけ長持ちさせる簡単な方法がありました。なんとフタ付きのガラス瓶に移し替えるだけだというのです。
上のデモビデオにあるように、ビンの口までいっぱいにワインを入れてフタをします。フタをする時に少しワインがこぼれても構いません。むしろそのような状態でフタをすれば、ビンの中に空気がほとんど入っていないということですから、ワインを保存するのに望ましい状態です。簡単なので、ワインが残った時はぜひお試しあれ。
http://www.lifehacker.jp/2012/05/120514keepwine.html
─情報元:ライフハッカー[日本版]サイト様─