2012年7月23日月曜日

古紙の溶解炉から人体の一部のようなものが見つかる 行方不明だった男性が転落か いわき大王製紙


22日午後7時10分ごろ、福島県いわき市南台4の3の6、いわき大王製紙の工場で、古紙の溶解炉から人体の一部とみられるものが見つかったと110番があった。
いわき南署によると、30代の男性作業員が行方不明になり、工場の作業員らが捜していた。同署は男性が炉に転落した労災事故とみて、身元の特定と事故原因を調べる。
炉は高さ約10メートル、直径約5メートルの円筒形で、再生紙を作るために古紙を溶かしパルプと不純物に分ける。いわき大王製紙は新聞用紙や段ボールの原紙を製造している。
http://www.sanspo.com/geino/news/20120722/acc12072223090002-n1.html

2 : シャム(京都府) :2012/07/23(月) 00:25:26.20 ID:U35CMnbA0 BE:152288238-PLT(12101)
残りはダンボールなどとして再生されたのか。

3 : 白(WiMAX) :2012/07/23(月) 00:25:31.38 ID:KYnpk4uA0
リサイクルすなぁー

4 : シャム(dion軍) :2012/07/23(月) 00:25:31.64 ID:DFC/0hy10
ターミネーター2


13 : アビシニアン(やわらか銀行) :2012/07/23(月) 00:30:33.31 ID:BXQzxDI70
残りはどこいった

14 : アメリカンボブテイル(佐賀県)[sage] :2012/07/23(月) 00:31:54.34 ID:PBxmsSgL0
再生死

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http://matometanews.com/archives/1560065.html
─情報元:まとめたニュースサイト様─