2014年10月10日金曜日

【どうしてこうなった】世界の理解不能すぎる建築ミス(テリー) のコメントのフィード

世の中に不思議なものは数あれど、綿密に計画を立ててから着手されるはずの建築物には謎やミスなどあろうはずがない。……と思いきや、あるんですね。残念ながら、大いにあるんですね。
支えの無い階段の突き当たりには無慈悲な天井、高すぎて誰の手も届かない公衆電話、奈落の底へ突き落すために造られたとしか思えないすべり台……
建築ミスというよりは、もはや建築ミステリーと呼びたい、そんなインパクト大な写真を集めてみました!
そもそも何のために造ったのか? その場にいた人々のうち、誰一人としておかしいとは思わなかったのか? 異変に気づきながらも、その過程で声を上げる勇者はいなかったのか? 等々、無意識のうちに煩悶の渦に巻き込まれてしまうこと必至。
そんな悶絶建築ミステリーを7つ紹介しましょう!

【1. 階段を上るとそこは天井だった】

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「この階のお買い物はすんだわ! さて次の階へ〜 ルンルン」なんて前を見ずに歩いていたら、ごちーんと天井に頭を打ち付けてしまいそうな階段。「これから天井に穴を開ければ階段の役目を果たすじゃーん!?」……なんて、あるわけない! 一体、何がしたかったのか……。

【2. 気まずすぎ】

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記者も一応オトメの端くれ、こういった男性用トイレの使い方はよくわからなくはあるのですが…… 1帖くらいのスペースに、便器2台と手洗い場があるなんて、あまりに近すぎやしませんか。これじゃあ、用足し中にお知り合い、いやお尻合いになってしまう! 気まずすぎる! 手を洗うにも、なんだか用事が終わった感じがしなそうな……

【3. 高すぎ】

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高い、高すぎる位置に設置された公衆電話。お嬢さん、たとえ棒を使って番号が押せたとしても、受話器がとれなくちゃ電話はかけられませんよ! 誰用だよ、一体!




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─情報元:Pouch[ポーチ]サイト様─