2011年4月24日日曜日

震災後見えてきた流通の明日の姿――それは“善き商人”であること

“100人の八百屋が立ち上がる”と銘打った「被災産地応援フェアー」が4月13日、足立区役所で開催された。原発事故で風評被害を受けている福島県、茨城県、栃木県、千葉県、群馬県の八百屋が集まり、新鮮な農産物を直売。その人いきれ……まるでアメ横かと思った。

おばさんたちのつかみ取りに弾き跳ばされ、跳ね返され、もみくちゃに。義援金を出すのも消費者なら、セールに殺到するのも消費者。極限状況で人は本性を出すもの。消費者だけではない。流通業もあの日、本性を現した。

震災後、必死で開け続けたローカル食料品店。炊き出しもしていた。タダでお饅頭を配る和菓子屋もあった。先々週のコラム「『人間は強いですから』――復興にかけるトラックとコンビニの物語」では、総力を挙げて被災地におにぎりを届けるローソンの姿も書いた。

その一方、物流が寸断されて、商品入荷がないために販売機会を失い、節電で閉める店もあった。ライフラインの上での課題が見えた。

「食こそ生命線」と改めて気付かされた今回の震災。そこで「震災後、食品流通はどう変わるのか?」、供給・販売・商品・消費者意識の各面から考えてみた。

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http://news.livedoor.com/article/detail/5506386/
─情報元:Business Media 誠サイト様─

2011年4月23日土曜日

かわいすぎ! ルンバは部屋を綺麗にするだけではなく赤ちゃんの乗り物としても使えます


なるほど、ルンバには泣き止まない赤ちゃんをルンバの上に乗っけてくるくる回すという、あやし機能もあるのですね。赤ちゃんをルンバの上に乗せておけば、赤ちゃんもご機嫌、部屋は綺麗になってお母さんはその隙に他の家事ができるかも!?
...とはいえ、動画を見る限り赤ちゃんはあまり楽しそうではないし、どうみても危なそうなので安易に真似をするのはお勧めできません...。
(きちんと親が見ているところで一瞬だけ試してみるのは良いかもしれませんが)



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http://www.gizmodo.jp/2011/04/post_8766.html
─情報元:ギズモード・ジャパンサイト様─

★コメント:でも、ルンバは困ってる感じです・・・。

2011年4月22日金曜日

Pollen Count WIN



http://www.viddler.com/explore/failblog/videos/2128/

こりゃ見ただけでダメです。

宮崎アニメ「ハウルの動く城」に込められた「原子の火を絶やすな!」という強いメッセージ

原子力発電反対」と言えば、一見「良い人」のように思われがちだ。
原子力発電賛成」と言えば、「とても悪い人」のように思われがちだ。
「Fukushima」原発事故の後だから、なおさらのことだ。
「原発反対か、原発推進か」といった二者択一の問題でもないことも、当たり前だ。

こういった不毛の争いは、1979年のアメリカTMI(スリーマイルアイランド)事故の後にも、80年代を通じて、しばらく続いたのだ。

1979年と言えば、今のイランでイスラム革命が起きて、当時も中東情勢が不安定になっていた。

この1979年のイラン革命を境に、それまで1バーレル12ドルくらいだった原油価格が、一挙に1バーレル32ドル前後に急騰した。

アメリカ・スリーマイルアイランドの電力会社は、エネルギー価格急騰の中で、手持ちの原子力発電所をフル回転していた。
そして、起きたのが、アメリカスリーマイルアイランド事故だ・・・。

70年代は世界で初めて資源ナショナリズムが吹き荒れた時代だった。
2010年~2011年さながらに、資源エネルギー価格が急騰したのが、1970年代だった・・・。

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http://news.livedoor.com/article/detail/5505076/
─情報元:BLOGOS(ブロゴス)サイト様─

節電に役立つ自動で点消灯するLED電球



最近、家庭でも少しずつ普及しているLED電球。低消費電力・高寿命が特徴のため、福島第一原発の事故から始まった節電の取り組みの中で、その存在がにわかに注目されている。今回紹介するのはそのLED電球なのだが、ただのLED電球ではない。ふつうのタイプよりさらに節電効果があるというので、どんなものか見てみたい。

それは『ECOLUX 人感センサー付LED電球』(アイリスオーヤマ)で、赤外線センサーが人に反応して自動点灯し、センサー感知範囲から離れると約5分後に自動消灯する。明るさは一般電球20W形相当。寿命は4万時間で、1日10時間使用しても10年以上取り替えが不要(一般白熱電球の寿命の約40倍)。消費電力は20W形の一般白熱電球に比べ3分1だ。

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http://www.excite.co.jp/News/bit/E1303185709836.html
─情報元:Excite Bit コネタサイト様─

現地で求められているのはこんなボランティアです

東北地方太平洋岸などを地震と津波が襲ってから40日が過ぎた。被災地では自衛隊などによる瓦礫の撤去が進み、道路、電気、ガスなどのインフラが、一歩ずつではあるが復旧しつつある。長引く避難所生活や雇用への不安などで被災者の心労は絶えない中、被災地以外の企業がボランティアを送り出そうとする動きが本格化し始めている。現地での取材を元に企業ボランティアのあり方を考えていく。


4月12日、三菱商事は、年間約1200人(予定)の社員を被災地に順次送り出し、現地の団体の協力を得て復旧作業や被災者のケアなどのボランティア活動に従事してもらうことを発表した。トヨタ自動車も社会貢献部門の担当者を岩手県に派遣し、自社及びグループ各社の社員による災害ボランティア活動について検討に入っている。

甚大な被害を受けた現地への支援に「企業ボランティア」を送り出す動きがこれから動きだそうとしている。

1995年に発生した阪神・淡路大震災から本格化した、災害で被害を受けた方々への企業ボランティア。個人の資格で各人が参加するボランティア活動とは異なるものとして、近年注目を集めている。企業の社会貢献の1つとしてこれからも重要になっていくはずだ。

では、企業ボランティアを送り出す受けで考えておかなければならない条件とは何だろうか。トヨタ自動車から阪神・淡路大震災に企業ボランティアとして送り出され、同社のボランティアセンターなどを立ち上げた実績を持つ鈴木盈宏・愛知県社会福祉協議会ボランティアセンター運営委員長は、下の3つを条件に挙げる。

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http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20110419/219504/
─情報元:日経ビジネスオンラインサイト様─

2011年4月21日木曜日

いったいこの不思議な踊りは何?くねくねと犬が飼い主の真似(動画)

ときどき飼い主と一緒に動いたり踊ったりする芸達者な犬がいますが、この犬は一味も二味も違うんです。
くねくねと……言葉ではとても言い表せないので、映像で確認してみてください。


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http://labaq.com/archives/51654119.html
─情報元:らばQサイト様─


■YAHOO

ダダこねる息子にパパが機転、かわいい動画にアクセス&コメント殺到。

言うことを聞かずにわがままばかり、何かと手のかかる我が子に困っているという親は多いかもしれない。しかし、きちんと躾をするという意味でも、子どもをうまく“操縦”することは親の大事な務めだが、YouTubeでは、わがままを言い始めた息子にうまい対処を見せるアルゼンチンのある父親の動画が評判を呼んでいる。

この動画は、3月18日付でYouTubeに投稿された「Psicologia inversa en su estado mas puro」(http://youtu.be/wsBon3DTwIY)。外出しようとする投稿者が、一緒に出かける息子とのやり取りを撮影した30秒足らずの動画だ。準備を終えて投稿者が家を出ると、先に外で待っていた男の子はどうやら車に乗って出かけたい様子。そこで、投稿者の父親は男の子の気持ちを上手に翻意させようと、ちょっとした対処法を見せる。

「車で行こう」とアピールする男の子の気持ちを察した父親が「歩いていくぞ」と言うと、男の子は負けじと車を指さして「これで」と抵抗。「歩くんだ」と言われても男の子は「これ」と言ってその場を離れようとせず、ここから父と息子がちょっとした意地の張り合いを繰り広げる。



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http://netallica.yahoo.co.jp/news/181838
─情報元:ネタりかサイト様─

日本総停電の引き金となる 世界最悪「レベル7」の衝撃

東京電力の福島第1原子力発電所の事故がチェルノブイリ事故と同等と認定され、関係者に衝撃を与えた。世界最悪の原発事故と並んだことで、原発の稼働への理解は得にくくなる。夏場は東日本のみならず、西日本も電力供給不足の可能性が出る。日本総停電へと向かう影響は計り知れない。

「レベル7でチェルノブイリと同じといっても実際は違うんだ!」

ある原発メーカー首脳は嘆く。原子力安全・保安院が12日に国際原子力事象評価尺度(INES)を8段階中の「レベル5」から最悪の「レベル 7(深刻な事故)」に引き上げたからだ。

過去最悪の原発事故、旧ソ連・チェルノブイリ事故(1986年)と東京電力の福島第1原発事故が肩を並べたことは原子力業界関係者を動揺させた。

ただし、事故の状況がここに来て大きく変わったわけではない。原子力安全・保安院と原子力安全委員会が事故のデータを揃え、すり合わせて評価を変えただけだ。

福島の事故はチェルノブイリ事故とは主に二つの点で異なる。

両者の説明によると、まず第1に環境への影響だ。チェルノブイリは原子炉が爆発・炎上し、大気中に520万テラベクレルの放射性物質をまき散らした。対して、福島では原子炉の核反応は自動的に止まり、放射性物質の拡散も37万~63万テラベクレルと1割程度になっている。

第2に人への影響だ。チェルノブイリでは4000ミリシーベルト以上の放射線量を浴び急性被曝で29人が死亡した。福島では、緊急時の被曝線量の上限100ミリシーベルトを超えた作業員が21人という状況にとどまる。

実際、国際原子力機関(IAEA)も火消しに躍起になっている。レベル7になったにもかかわらず「チェルノブイリのほうが深刻だ」などと釈明するほどである。

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http://diamond.jp/articles/-/11931
─情報元:ダイヤモンド・オンラインサイト様─

2011年4月20日水曜日

外注も知らない本当のWebサイトの目標(第3回)

目標はページビュー数の3倍増
ページビュー数を今期中に3倍にする
Web担当者は外注に提案を依頼し、集客のためのキャンペーンを企画しました。キャンペーンのバナー広告を貼り、クリックでポイントが貯まるメールマガジン広告、クリック報酬のアフィリエイトプログラムを行った結果、多くの人がWebサイトに訪れ、目標のページビュー(PV)数3倍を達成することができました。しかしその後、別のWeb担当がアクセス解析を行ったところ、コンバージョンに至った訪問者はいなかったそうです。
このような“ページビュー数神話”はなぜ起こってしまうのでしょうか?

アクセス解析の落とし穴


多くのアクセス解析ツールで最初に表示される指標がページビュー数であることが原因かもしれません(Google Analyticsは訪問回数です)。また、レポートとしてページビュー数とコンバージョン数を合わせたグラフをよく見かけますが、ページビュー数とコンバージョン数は相関関係にあることが多く、このことからページビュー数を増やせばコンバージョンにつながると錯覚してしまうのです。しかし、相関関係と因果関係は別物ですから注意してください。

指標と聞くと重要な数字に思えてきますが、騙されないようにしましょう。アクセス解析ツール(Webサイト)には無駄な指標が多すぎます。アクセス解析ツールはたくさんの指標を示してくれますが、多くの指標がそのままでは使い物にならないことが、誤解を生じています。アクセス解析ツールの指標のほとんどは、訪問者全体の傾向を表した数字なので注意が必要です。

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http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/04/08/9997
─情報元:Web担当者Forumサイト様─

AirかProか!! 今買うべきノート型Macは? 徹底座談会

この春、新生活を始めるにあたって、新しくノート型Macを買おうと考えている人も多いはず(関連記事)。しかし、Macの世界に初めて足を踏み入れようと考える際に気になるのは、どのモデルを買えばいいのかということだろう。

特にMacBook、13インチMacBook Pro、13インチMacBook Airという3つはディスプレーサイズが同じなので、何が違っていて、自分がどれを買えばいいのか知りたい人も多いはず。そんなとき、たまたまASCII.jp編集部の盛田編集者が筆者のところに「ノートのMacが欲しいんスけど、AirとProのどっちを買えばいいですかね」と相談にやってきた。

いいタイミングなので、約2年前にWindowsからMacに乗り換えたMacPeople編集部の小浜編集者を呼んで、3人で盛田くんの相談に乗ってみたぞ! この春、Macに買い替えようと思っている人は、ぜひ参考にしてほしい。

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http://ascii.jp/elem/000/000/598/598079/
─情報元:ASCII.jpサイト様─



2011年4月19日火曜日

初めて聴いたママの声…手術で耳が聴こえるようになった赤ちゃんの表情変化

生まれつき耳の聴こえなかった生後8ヶ月の赤ちゃんが、内耳のインプラント手術によって聴こえるようになったそうです。
初めてお母さんの声を聴いたときの映像が収められているのですが、微笑ましくなる表情変化をご覧ください。

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http://labaq.com/archives/51652077.html
─情報元:らばQサイト様─

原発が事故ったからってがたがた言うなと言う人たち

朝生で、勝間女史は津波の死者数と原発のそれとを比べて報道のされ方がアンバランスだという。

池田信夫先生は、原発の安全性を高めると火力発電に競争で負けちゃうから、そうはできないという。

このうち勝間さんは、悔い改めたらしい。→原発事故に関する宣伝責任へのお詫びと、東京電力及び国への公開提案の開示

ま、ちょっとこの提案の中身はどうかと思うのだが、それはともかくだ。

上記の池田先生の発言は、津波や地震で原発本体が壊れていないとか事実誤認*もあるが、ある意味で今までの原発推進政策の本音を言い当てている。経済性が大事で、火力より安く上がらなければ意味がないから、安全性を高めるのはほどほどに、つまりはリスクも飲み込んで作ってきたわけだ。

*2号炉の格納容器の一部をなすサブレッションプールが破損した可能性は既に爆発当日である15日の発表されている。それが地震の揺れのせいであることや、大量の放射性物質がその時点で排出されたことは、当時も分かっていたそうだが、最近発表された。

なるほど経済性は大事だ。しかし、リスクが伴うこと自体を否定して絶対安全だといってきたのは、要するに嘘っぱちだったわけだ。


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http://news.livedoor.com/article/detail/5496001/
─情報元:BLOGOS(ブロゴス)サイト様─

今のチェルノブイリを歩いてみた

“レベル7”から25年、観光地化した惨劇の地

福島原発事故の国際評価尺度が「レベル7」に引き上げられた。これで福島原発事故はその深刻さにおいて、これまで史上最悪とされてきたチェルノブイリ原発事故と並んだことになる。

4月26日、チェルノブイリ原発事故は25周年を迎える。その1月前の3月26日、事故から25年が過ぎたチェルノブイリをこの目で見ようとウクライナを訪れた。そこには、今も事故の記憶を抱えながら原発と共存していかなければならない、苦悩する人々の姿があった。

観光バスで行くチェルノブイリツアー

ウクライナの首都キエフを訪れる観光客の間で、ここ数年、ちょっとした人気を集めている観光ツアーがある。チェルノブイリ原発の事故現場を訪れる日帰りツアーだ。キエフからバスに揺られること約2時間半。原発施設内の食堂で食べるランチ込みで150〜160ドルという手軽さが受けている。

記者が訪れた日も、欧州各国から訪れた外国人観光客を中心に45人が2台のバスに分乗して、爆発を起こしたチェルノブイリ原発4号炉を目指した。雪が降る中、集合場所のホテル前に停車した車内で1時間ほど待たされ、バスが動き始めた時には歓声が上がった。

車内に流れるビデオ映像には、白い防護服を着た男性2人が、放射線量を測定するガイガーカウンターを片手に、おどけながら事故現場を案内する姿が映し出されていた。その後には、事故の深刻さを伝える当時の映像を使った検証ビデオも放映された。このコントラストは、現場の復旧ぶりをアピールするための演出なのだろう。

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http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20110413/219429/
─情報元:日経ビジネス オンラインサイト様─

2011年4月18日月曜日

ワンクリックでPCを高速化!PCを高速化する便利アプリ5連発【知っ得!虎の巻】

IT戦士にとって、パソコンはビジネスには欠かせない大事な道具だ。会社だけでなく、自宅にもパソコンがある家庭も多いだろう。いくら快適なパソコンであっても、そのパソコンに慣れてくると、動作にモタツキを覚えるものだ。

そうした人に朗報だ。なんと、ワンクリックでPCを高速化できるアプリや、PDFを軽快に見られるビューアが、世の中には存在するのだ。そこで今回は、PCを高速化する便利アプリを紹介しよう。これで日頃の不満も解消できるだろう。

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http://news.livedoor.com/article/detail/5494709/
─情報元:ITライフハックサイト様─





被曝に対する3つの立場

放射線にさらされることを被曝という。被曝にかんしては、ウィキペディアの説明がよい。これだけ読めば十分なのだが、ここでも簡単に整理したい。
被曝の影響には次の2つがある。

   1. いますぐ症状があらわれるもの(確定的影響)
   2. あとから病気になるかもしれないもの(確率的影響)

1. については大量の放射線にさらされなければ問題ない。今回の福島第一原発事故でいえば、この危険があるのは、現場の作業員くらいだ。
問題は 2. である。


政府が「ただちに健康に被害がおよぶものではない」というとき、上の 1. はないよ、と言っているにすぎない。2.の「あとから病気になるかもしれない」という点に関しては、肯定も否定もしていないのだ。
さらされる放射線の量が少なければ、病気にまったくならない人もいるし、運悪く病気になったとしてもあとあと(数年〜数十年)のことである。
これが上の「2. あとから病気になるもの」のケースだが、専門家の間にも次の3つの考え方がある。

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http://news.livedoor.com/article/detail/5493309/
─情報元:ブロゴスサイト様─

スマートフォンや携帯電話の電池切れにサヨナラ!2千円台のソーラー充電器

スマートフォンや携帯電話は、今や日常生活に欠かせない道具だ。プライベートだけでなく、仕事にも使っている人もいるのではないだろうか。これらの通信端末の中には、通話だけでなく、メールやネットブラウズ、SNSサービスを利用できる端末が主流となりつつあるが、頻繁に使うものだからこそ、バッテリー切れが心配な人も多いだろう。

予備バッテリーやサードパーティ製の大容量バッテリーが用意された機種もあるが、予備バッテリーは交換が手間であるし、大容量バッテリーには端末の携帯性を損なうものがある。これらのバッテリーを使っていたとしても、バッテリー切れの不安は解消されないだろう。

「いつでもどこでもスマートに充電したい!」という、ユーザーの贅沢な悩みを叶えてくれるアイテムが、今回の「復活!イケショップのレアものがいっぱい」で紹介する「Solar Mobile Charger 1W」だ。なんと、ソーラーパワー(太陽光)で充電することができる。

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http://news.livedoor.com/article/detail/5492009/
─情報元:ITライフハックサイト様─


★コメント:でかくない?

2011年4月17日日曜日

「とても人間とは思えない」と驚かれていた脅威の連続宙返り(動画)

日本ではあまり知名度は高くありませんが、タンブリングというマットの上で連続して跳躍や回転を行う競技があります。
とても人間技とは思えないと話題を呼んでいた映像をご覧ください。


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─情報元:らばQサイト様─

2011年4月16日土曜日

風力発電の不都合な真実―風力発電は本当に環境に優しいのか?

地球規模の環境問題は市場原理だけでは解決できない問題です。外部性があるからです。地球はつながっていますから、CO2のような温暖化ガスや窒素酸化物のような大気汚染物質は一国にとどまりません。これらを低減するためにはコストがかかりますから、何の規制もなければ、市場原理の中では環境対策にコストをかけないほど儲かってしまいます。地球を汚したもの勝ちです。だからこそ国際的な規制が必要になってきます。


日本のエネルギー政策は"FUKUSHIMA"以前は原発を主軸に置いていました。もちろん原発は"FUKUSHIMA"以前でもイメージはよくないので、政策担当者は再生可能エネルギーの方を強調しながらCO2を減らすことをうたっていたかもしれませんが、本音では原発の方だったでしょう。再生可能エネルギーは高いので、電気代が上がってしまっては日本の産業の競争力を削いでしまうからです。

しかし"FUKUSHIMA"以降は日本で原発を主軸に置くことは難しくなりました。とはいえ、今ある原発は使い続けるでしょう。すでに3分の1の電力をまかなう原発を止めるのは現実的ではないからです。また、すでに原発を受け入れている地方自治体は雇用などの経済的なメリットと、万が一の時のリスクを天秤にかければ、やはり原発を止めるようなことには積極的にはならないと思います。週末の地方知事選を見ても、原発に関しては安全対策を万全にして現状維持をするといっていた現職知事がそろって当選しています。今後、日本は人口も減り、経済も縮小していくので、今ある原発を維持していくだけで長期的な電力は十分なのかもしれません。

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http://news.livedoor.com/article/detail/5486206/
─情報元:BLOGOS(ブロゴス)サイト様─

★コメント:そんな懸念もあるんだ〜。

福島原発に命がけの放水、あの隊長が激白

 高山 福島第1原発では現場では今まで味わったことのない恐怖感を感じました。我々の出動する現場は、火災や交通事故など騒然としているところが多い。普通の現場では火災が強いところなどを確認して、自分たちで危険を排除して突入できますが、今回は危険な場所が目に見えない。放射能という見えない敵と戦わざるを得ませんでした。夜中で人っ子一人いなくて妙に静かで、不気味な現場でした。

焦る気持ちを抑え、落ち着いて
事前に内部被曝の恐ろしさも知っていました。東海村JCO臨界事故で被曝した作業員の担当医師から、その症状を聞いたことがあります。はじめは何ともなかった作業員が、菌に抵抗できず口内炎だらけになっていって全身が蝕まれていく様子も事細かに知っていた。

だから、今回の作業で最も難しかったのは、隊員の精神面をケアすることです。見えない敵を前に隊員が急いで作業をして、怒鳴り合う場面もありましたが、もし私が怒鳴ってしまったら部隊ががさらにザワザワしてしまう。内心は私も「早くしろ」と思っていましたが、あえてどっしり構えて、部隊を落ち着かせるようにしました。

夜中の活動で見えないところもあったから、無線を通して落ち着いた口調で話すことを心がけました。今回とは逆に、隊員の動きが悪かった場合は隊長が活を入れる場合もあります。現場の様子次第で臨機応変に対応します

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http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20110412/219412/
─情報元:日経ビジネスオンラインサイト様─